アマリン H. アオヤマのホームページ

OSHO瞑想・オーラソーマ

2017年来日情報

アマリンH.アオヤマ来日2017

アマリンH.アオヤマ来日ツアーが7月に開催いたします。スケジュールは7月13日〜7月20日迄。8月に開催する癒しフェア2017in東京にも出演いたします。

■プライベートセッション

オープンな状態でクライアントとお会いし、カウンセリングする中で必要なエネルギーを感じとり、その方にその時に一番必要なガイダンスや癒しをもたらすセッションです。選ばれるセッション内容としては、その人に向いた瞑想の指導、アロマタッチテクニックなどのボディーワーク、オーラソーマ、インナーチャイルドワーク、タントラ瞑想、家族のあり方へのヒーリング、ブレスセッション、関係性を癒すゲシュタルト、家族の座、女性性と男性性のバランスと統合、インナーマリッジワーク、過去を痛みなく癒すエモコンヒーリング、セルフヒーリングへのガイド・方法などです。その時に出会っているその人向けに、28年の経験の上に根付いている信頼できる確かなワークの土台とともに、瞬間的に湧いてくる直感に繊細に耳を傾け、その個人に必要で効果的かつ旬なワークを用い、無意識にひっ掛かっている問題や課題や苦悩や痛みや新規開拓分野などの必要な部分に光をあてるお手伝いをさせていただけたら幸いです。光(気づき)が当たると癒しが起こります。

開催日:7月13.14.17.18.19.20日/時間:90分/価格:30,000円(税込)/場所:エルアウラ池田山(JR五反田駅徒歩7分) 早期割28,000円(6月中)
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■ワークショップ①

オーラソーマトップ
あなたの選んだ色があなたの深層に語りかけ高次の意識と繋がれる!

オーラソーマが誕生して34年が過ぎ、私が日本人として初めて関わって以来23年の時が経ちました。月日の経つのは早いですが、あのまばゆいほどに輝くボトル達に出会い心おどったのは、まるで昨日のことのようであり、何世紀も前のことでもあるような、とても不思議な感覚があります。

ボトル達は盲目のビッキー・ウォールを通して、まるで神秘な奇跡か魔法のようにこの世に誕生してきました。インドのOSHOマルティバーシティーであの子達に出会って以来、まるで恋に落ちたかのように無我夢中で21年間(七年の三週期)が過ぎ去り、2015年に日本の仕事を完全に引退しオーストラリアのTemple Of New Dawnにすべてを移行しました。あれから、すでに丸二年が過ぎ、今年は春から縁起良く、トリニティーさんからこの仕事の以来がありました。
初心に戻ってオーラソーマの真髄をシェアさせていただきたいと思います。

オーラソーマは意識の変容のために5次元以降の大宇宙から降りてきたとも言えるでしょう。この23年間ずっとこのシステムは私の成長を背後からしっかりとサポートしてきてくれました。
いろいろな色が持つ特色が、それを選んだ人の意識と無意識のレベルからサポートします。

例えば、
赤ー地に足をつける、エネルギーいっぱい、気づき、第一チャクラなど
黄ー自信、知識、明晰、第三チャクラなど
青ー信頼、全体との一体感、平和、第五チャクラなど
基本色が全部で14色あります。

個人が115本のボトルから自由意志でボトルを4本選びます。そのボトル達はその人の無意識にある、本人はまだ気づいていない深層に隠されているものごとを表に出してきます。その人の過去・チャレンジ・現在・未来が、色として形を持って表面化するようなものです。
その意味を解読するのがセラピストの仕事であり、解読されたボトルを身体に塗ることで隠されていた問題が解決したり、意識が広がったり、瞑想が深まったり、肉体的な疾病などが治癒されたりetc.することなどが自然に起こります。

今回のワンデーコースではシンプルにサラッと、どのようにオーラソーマが働き、私たちの瞑想を深め、意識を高め、よりプレゼンスな『今ここ』に戻ってこられるのか?
どのツールで高次の意識とつながれるのか?
このツールをどのように使うと助けになるのか?
日常の中で使いこなす方法などを地に足のついた体験学習で学びます。

体験したことは二度と忘れません。自転車に乗る方法は一度学んだら決して忘れないし、十年ぶりに乗ってもちゃんと乗りこなせるように、体験学習にも同様な効果効能があります。
そして、頭ではなく体で学ぶことは、簡単でとても楽しいです。

今回学ぶこと
◯ オーラソーマの基礎には瞑想がある
◯ 地に足をつける方法
◯ どのように直感を使ってボトルを選ぶのか
◯ 選んだボトルをパートナーと組んで直感で読み合う練習
◯ ヒーリングのツールとしてのオーラソーマ
◯ 高次の存在と繋がる方法とツール
◯ エンジェルで満ち溢れているオーラソーマ

高次の意識や5次元以上の意識と繋がるためにはグラウンディングが必須です。地に足をつけることがまず第一、基本の基として学ばれる必要があります。その基礎の上に土台や柱を立てて家が完成していきます。第七チャクラにあたる一番上の部屋から建てることは不可能ですが、基礎さえしっかりしていれば、何重にも上に建ててつけ足していくことができるのです。

宇宙と一体になるためには、しっかりと大地に根ざすこと。

七千年以上生きている屋久杉の根っこは上に伸びてる枝と同じくらい深く地中に伸びているはずです。根っこが深く張っている木は大きな台風が来ても倒れない。そして、ちゃんと根が張れば、自然に高く天に向かって素直に伸びていけるのです。

久々に日本の皆様にオーラソーマの基礎をお伝えできるこの機会を心待ちにしています。また、このコースでの学びはティーチャーやプラクティショナーの皆様が参加されることで、なおさら、より多くの学びを得ることができるでしょうと強く感じています。

開催日:7月15日(土)/時間:10:00-17:00 ※途中休憩あり/価格:30,000円(税込)/場所:エルアウラ池田山(JR五反田駅徒歩7分)
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■ワークショップ②

OSHO瞑想
気づきをもって生きる生活の基礎をつくる瞑想法を種々学ぶ

私たちの生活はますます忙しく、いつの間にかスマホを握りしめて生きている日々の連続ではないでしょうか?世界中、どこの国に行ってもそういう人々で満ち溢れています。これは便利さ・敏速さが中心に来ていて本当に大切なものを見逃して生きている、いつも競争のスタートラインに立って生きているようなものです。これでは心身はストレスに満ち溢れるばかりで休まる場所がありません。結果、ガンなどの成人病と精神を病む人々で世の中は充満しています。
これでいいのか?と問いかけるけれども時間がない。
どうしたらいいのか解らない?と感じている人も増えてきているのではないでしょうか?

これを今読んでいるあなたも、その一人ですね?

こういう仕組まれた世界から抜け出す方法はあるのでしょうか?
地に足をつけてグラウンディングするってどういうことなの?
高次の意識・存在と繋がれる方法はあるのでしょうか?
5次元以上の次元ってどういう世界なのでしょうか?
なぜ、私は今の時代に生きているの?
何のために?
私って誰?

このような質問がやってきても、誰に聞けばいいのか?
堂々巡りになっていませんか?
どんどん、マインドが忙しくなってしまいます。

今回のワンデーコースで学ぶことは、上記の質問などの答えを自己の中から引き出す方法です。
弟子に準備ができるとマスターが現れると、昔から語りつがれています。
そして、自己の内なるマスターを発掘することができます。
意識的に気付いて生きる方法を日々の生活の中で毎瞬、毎瞬、使いこなして生きることができたら、私たちは他者や外部からコントロールされることのない、強くて同時にフレキシブルな自己を確立できるのではないでしょうか?
その時には自己の内なるマスターが生活の主軸になって生きているのです。
楽で楽しく生き生きとした人生がそこにはあります。
至福と祝祭の人生です。それは確実に可能です!

コースで学ぶこと
◯ しっかりと大地に根付く方法ー基礎
◯ 外部からやってきた嫌な感覚(怒りや悲しみ恐怖など)をその場で解放する方法ー土台
◯ 自己の内なる仏陀とつながる方法ー内観
◯ 自己を知るー帰還
◯ 高次な宇宙意識と一体となる感覚を知るー全一感
◯ 男性性と女性性の統合・内なる結婚ー統合
◯ 何が起こってもブレない自己の確立ー今ここ・プレゼンス
◯ 5次元以降の高次の意識とつながり同時に気づいて根づいているー真・善・美と至福と祝祭

上記のことを一段づつ階段を登るように学んでいきます。
その際にツールとして簡単にどこでもできる三分間瞑想法を学びます。

この簡単にできる三分瞑想の数々は秘宝ですが、秘密の宝を手中にしたら使いこなすことが一番大切です!日々の生活の中で毎日使い練習することだけで「水が砂漠を潤おすように」表層の渇きを超え内奥深くの貯水池まで浸透していきます。

いつしか、砂漠がオアシスに変容し、オアシスが泉になり、川が流れ始め、大海に至るのです。
大海と一つになったあなたの存在は、決して渇くことはないでしょう。

Oshoについて
Oshoの数千時間に及ぶ講話は、意味を求める個人的な探求から、今日の社会が直面している最も切迫した社会的及び政治的な問題までを網羅しており、ひとつの範疇には収まりません。
Oshoの本は書かれたものではなく、国際色豊かな聴衆に向かって語られた、即興的な講話を記録したオーディオやビデオテープから文字に起こされたものです。彼はこう言います。「覚えておきなさい……私が話すことは何であれ、あなただけのためではない……私はまた将来世代のためにも話している」。Oshoはロンドンの「サンデー・タイムズ」によって『二十世紀をつくった千人』の一人として、また米国の作家トム・ロビンスによって『イエス・キリスト以来、最も危険な人』として評されています。インドの「サンデー・ミッドデー」はインドの運命を変えた十人の一人として、ガンディー、ネルー、仏陀とともにOshoを選びました。自らのワークについて、Oshoは、新しい種類の人間が誕生するための条件づくりに手を貸しているのだと言っています。彼はしばしば、この新しい人間を「ゾルバ・ザ・ブッダ」ーー「ゾルバ・ザ・グリーク(『その男ゾルバ』)のこの世の生の快楽と、仏陀の静かな安らぎ、その両方を楽しめる人間として描いています。Oshoの講話と瞑想法のあらゆる局面を通して一本の糸のように貫かれているのは、時を超えた智慧と科学と技術の最高の可能性、その両方を含むビジョンです。
Oshoは、現代のペースの速い生活を考慮した瞑想のアプローチとあいまって、内なる変容の科学への革命的な貢献によって知られています。彼のユニークな「Oshoのアクティブ・メディテーション(動的な瞑想)」は、体と心に蓄積されたストレスを解放するように考案されているので、思考にとらわれない、くつろいだ瞑想の境地を楽に体験することができます。

開催日:7月16日(日)/時間:10:00-17:00 ※途中休憩あり/価格:25,000円(税込)/場所:エルアウラ池田山(JR五反田駅徒歩7分) 早期割18,000円(6月中)
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